一気読み出来たもの
今野敏
・任侠書房
2日間位で、昨日読み終わりました。時間があったら、一気に読んでいたでしょう。

栗本 薫
・グイン・サーガ(130巻)
今までの人生で過去一大好きな小説。
なんと、130巻目を書いて、栗本 薫さんはお亡くなりになってしまいました。だから、まだ終わっていません。続きを別の方が書いて、今は150巻までいっているようですが、栗本 薫さんから別の人に変わった本を1冊読んだときに、やっぱり、栗本 薫じゃない。と思ったので、130巻目で終わってしまいました。でも、10年?20年?間位は、いつも続きが出るのを楽しみにしていました!超大好き!

上橋菜穂子
・守り人シリーズ(10巻)
精霊の守り人(1996年)
闇の守り人(1999年)
夢の守り人(2000年)
虚空の旅人(2001年)
神の守り人 来訪編(2003年)
神の守り人 帰還編(2003年)
蒼路の旅人(2005年)
天と地の守り人 第一部 ロタ王国編(2006年)
天と地の守り人 第二部 カンバル王国編(2007年)
天と地の守り人 第三部 新ヨゴ皇国編(2007年)
守り人シリーズは、この順で読んでいかないといけないけど、これも超スーパー面白い!上橋菜穂子さんの本は、他も面白いけど、やっぱこれがスタートだよね。

ジュール・ヴェルヌ
・海底二万里
・地底旅行
古典すぎるけど、これも大好きだった!子供の時に夢中になったの覚えてる。でも、ジュール・ヴェルヌの全てが面白かったわけじゃなくて、この2冊が特別に面白かったかな。


私、本好きだから、思い出せばもっともっと出てくると思うんだけど、今は咄嗟に思い出せるのはこれかな。
また、思い出したり、新しく面白い本に出合ったら紹介します!



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